2013年2月14日木曜日

磯竿ジギング 青島ビーチ

昨日は、グシャグシャの波の中、サーフィンをしたけど、先月に、比べて水が冷たいこと。
これじゃ魚も動かない。今が、ボトムと信じたい。

愛用ロッドのLATEOを修理に出して2週間。
投げ釣りやフカセ釣りをして、ロッドの長所と短所が掴めてきた。

雑誌に乗っていた磯竿ジギングは中々おもしろかった。

軟い竿だと流れに持っていかれて気持ちが悪い。竿先にはかなり負担がかかっているので、耐久性もどうかと思う。

確かにバラシは減りそうな感じはした。小潮ならいけるのかもしれない。

2月8日発表の海水温。2週間前に比べ19℃線が下降。昨年に比べて、1℃~2℃は低い感じ。

宮崎港では、40センチクラスのチヌの爆釣りや一投目での太刀魚がヒットしてる。
内海はカマスがちょぼちょぼ。

2013年2月3日日曜日

投げ竿とワーム 青島ビーチ

修理に出したLATEO90Lの代用に投げ竿を出してみた。

サーフリーダーEV425 DXーT(自重約400g)


スーパーエアロFV(自重約600g)


これに、20号(60g)のジェット天秤+チヌ5号+ワーム。

総重量1060g

この竿は、サーフトローリングでサワラの爆釣りした経験のあるゲンのいい釣竿。
強くて、硬くて、壊れにくい。最強の万能竿である。

これにワームを付けて遠投すれば、ロッド以上に広い範囲を攻めれてとんでもない武器になるはず。

1投目

さっそくアタリ。いい感じ。

20分後…あれ以来アタリなし。

30分後、疲れて嫌になった。

結論
この釣り方が定着しない理由
〇回転率が低い。
〇タリがわかりにくい。
〇脇とか、腰とか、背中の変なとこが痛い。
〇見かけがカッコ悪い